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CSR活動 ハチドリBlog

北海道のお話6 ~北の運動会~
<2012/05/16>
ゴールデンウィーク明けの第1週です。皆さん楽しい休暇を過ごされたでしょうか?。休み明けでぼーっとしてしまうかもしれませんが、北海道の小学生は運動会の練習が始まり、休みボケが吹きとんでしまいます。北海道の運動会は秋ではなく、春、5月末から6月初旬に行われます。
全国的には、運動会の開催時期は、晴天が続く秋が一般的かと思います。しかし、北海道は梅雨もないので、5月6月に開催されます。運動会は春に行なうものと思っていましたが、「サザエさん」でカツオ君が秋に運動会を行なっているシーンを見た時に、北海道の開催時期が全国からズレている事に気付きました。
何故、運動会の時期が5月6月なのかを調べてみました。どうやら、北海道開拓時代にアメリカから招聘されたクラーク博士に関係があるようです。クラーク博士と一緒に来た博士の弟子のベンハローが、母校で行われていたアスレチックミーティング(遊戯会)を模した第1回札幌農学校遊戯会を5月に行ない、その遊戯会が転じて運動会となり、開催時期もそのまま引き継がれたようです。
北海道の運動会は、その起源から遊戯的要素が強く、娯楽が少なかった時代では、春のお祭り的な行事でした。それをいい場所で楽しもうと場所取り合戦が想像以上に過激です。田舎の方では、前日よりテント持参で父兄が泊まり込み、翌朝、スタートの笛の合図と共に、父兄が場所を取り合うという事もあります。極稀に暴力沙汰になることも。
観戦しながらお酒を飲む習慣もあります。お祭りという位置づけであれば、お酒を飲んで楽しむという考えは問題ないかとも思いますが、教育現場での飲酒に本州から転勤で来た方は驚かれます。しかし、酔っ払った大人が、転がりながら競技に参加して、大人も子供も楽しむお祭りだと考えれば、いいのかなと思います。
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電子書籍 T.C
禁煙ビフォーアフター
<2012/04/25>
街中でも会社でも喫煙できる場所がどんどんなくなってきています。千代田区は進んでいて、区の条例で全域が路上禁煙地区に指定されています。私はというと、禁煙して9年が経ちます。
喫煙しているときは、一日一箱ペースで吸っていました。体が欲しているときはむろん、そうでもない、考え事で煮詰まったり、手持ち無沙汰のときにも吸っていました。外出すれば、出先で吸える場所があるかないかが気になります。喫煙衝動は、定期的におとずれます。それで席を立てば、集中がとぎれはするものの、これがきっかけで、休憩を挟むことができます。当社の場合、喫煙者は扉のある別室でたばこを吸います。この分煙室は、経営者から若手までが集う場所でもあり、その意味で貴重なコミュニケーションの場ともなり得ます。
一方、禁煙してからの生活については、まず頭痛や胸の痛みがなくなって体のコンディションが向上しました。私はたばこを吸い終わった後は、少しの時間ぼ〜っとしてしまうことがありましたが、やめたことで、スムーズに業務を再開できるようになりました。外出先では、喫煙場所があるかないか気にかけることもなくなり、嫌煙者ではないので、レストランに入っても、禁煙席、喫煙席どちらもOKです。ただし、たばこ休憩がなくなったために、ブレイクするタイミングを逸して、ぶっ通しで作業してしまうケースも出てきてしまいました。
このように、どちらかといえば禁煙にメリットを感じるようになり、快適に過ごせています。たばこをやめたいと思っている人は、プチ禁煙に挑戦して、小さいメリットを実感してみるのもいいと思います。
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ディレクター E. M.
春本番 行楽日和の紫外線対策
<2012/04/18>
春になって暖かい日が続き、行楽シーズンを迎えました。
最近、紫外線対策のテレビCMが急に増えたなと思います。
紫外線対策をしようと思うのは、夏の日差しが痛い時期だけではないようです。日本で紫外線が最も多い月は、5月から9月の間。晴れ間が続く5月は紫外線量は多く注意が必要です。
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【紫外線による日焼け対策】
紫外線を浴びて日焼けをすると、シミ・そばかすの原因、やけど、皮膚がんのリスクなど危険を伴います。 日焼け止めを塗って肌を保護したり、日傘を使うなどして物理的に遮断するなど、紫外線対策は様々な方法があります。
また、食べものではビタミンC、E、βカロチンが豊富な緑黄色野菜をとるようにしましょう。例えば、トマト・ピーマン・にんじん・こまつな・かぼちゃ・ブロッコリーなど実にカラフルな野菜ばかりなので見た目も楽しめます。
【日焼けをしてしまった後の対処法】
日焼けしてしまった肌は、やけどと同じ状態にあるので、まず冷やす保湿を忘れずに。また、ビタミンEは日焼けの炎症を鎮める効果があります。例えば、玄米・ごま・大豆・ピーナッツなどです。
皆さん、ゴールデンウィークの予定は決まりましたか?
行楽地など、外で遊ぶ時には、紫外線対策を忘れずに。連休中は晴れ間が続くと良いですね。
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総務 H.W
完成が待ち遠しい東京駅丸の内駅舎
<2012/04/11>
10月に開業予定のJR東京駅丸の内駅舎の外観が完成に近づいています。30年近く前にはじめて上京したとき、寝台列車から降りて目に入ったレンガ造りの重厚な佇まいに感動したのがついこの前のように感じられます。今は駅前の風景も様変わりして、振り向けば丸の内の高層ビルが立ち並び、高級ブランドショップが軒を連ねていますが、東京駅の堂々とした姿は格別なものがあります。1914年、東京中央停車場として開業したとき、東京の人たちはこの立派な建造物を誇りに思ったことでしょう。
桜島の大噴火で幕を空けた1914年(大正8年)という年は、東京大正博覧会が開催され国産自動車が発表されたり、初の着色映画やエジソンが開発したトーキー以前の発声映画が公開されたり、三越にエスカレーターが登場したりと近代的な技術が身近なものになっていった年でした。また文化面でも宝塚歌劇団の前身である宝塚少女歌劇養成会が初の講演をおこない、松井須磨子の「カチューシャの唄」が大ヒットを記録し、翌年「蝶々夫人」として華々しく欧州デビューを果たす三浦環がドイツに旅立った年でもありました。
このように日本が近代化に沸き立つ中、大都の玄関口として登場した東京駅がおよそ100年を経て当時の姿で蘇ります。高層ビルに建て替えるという計画もあったはずですが「復元」という形をとった方の英断に喝采を送りたい気持ちです。できれば「大人の世界に足を踏み入れた」ことを実感した場所のひとつである東京ステーションホテルのバーも復元してもらえるとありがたいのですが......中身の完成も今から楽しみです。
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アートディレクター K.I
「学校の先生を尊敬できない」という件
<2012/04/04>
昨年末のことになりますが、あるバラエティ番組で「学校の先生を尊敬する国」というランキングが発表されていました。1位のタイ、インドネシア、ブラジルなどの「100%」という数字にも驚かされますが、日本が調査対象51カ国中最下位の41.8%という結果はバラエティ番組の内容からすれば少々重い印象を受けました。。
自分自身を振り返っても大学以外で学校の先生を尊敬してきたかといえば首を傾げてしまいます。けっして教師を拒絶していたわけではありませんが「尊敬」という言葉が似合う先生には出会えなかったように思えます。ただ今となっては先生たちに同情する気持ちもあります。大学出たての新社会人がすぐに教壇に立ち子供たちを導いていかなければならない、ということの大変さは並大抵のことではありません。学校という狭い世界の中では蓄積される経験にも限界があるでしょう。親が思春期の子供ひとりに四苦八苦しているのに「尊敬されていない」と批判されるのは教師からすると間尺に合わないという気持ちが強いのではないでしょうか。
きっと多くの先生たちは誠実な人たちなのだと思います。ただし教室と職員室だけでは自分を磨き、鍛えていくことはとても難しいことですし、戦後教育のありかた、教科書問題、モンスターペアレンツ、学級崩壊など様々な問題を抱えています。子供たちのためにも「なんとかがんばってください」と言いたくなる状況です。
尊敬する側の子供たちはどうでしょう。人を尊敬する、という感情を抱くには人を見る目や感受性が必要です。自分に対してなぜそういう言葉を使ったのか、なぜそういう態度をとったのか、そこにはどういう気持ちが隠されているのか、言葉がすべてを語っているのではない、ということを考え、感じることができなければ人物の良さを見抜くことはできません。そういう感性が不足してきているとしたら、冒頭の数字は別の意味を持ちはじめます。
甥っ子が地方の教員試験に合格してとても喜んでいましたが、さきごろ勤務地を知らされて少々ショックを受けているそうです。玄界灘に浮かぶ絶海の孤島。児童、生徒あわせて十数人というところです。美しい海、こわいくらいに抜けきった青い空。でもお店は一軒。宿泊施設なし。おしゃれが大好きな地方都市育ちの若者にとっては厳しいかなと思いますが、僕はうらやましくてなりません。もちろんいろいろ経験済みの四十男だからそう思えるのでしょう。
叔父としてはこの降って湧いたような離島の暮らしをいい経験にしてほしいと祈るばかりですが、きっといろいろな問題にぶつかっていくのでしょう。言葉だけでは表せない感情のやりとりを子供たちと重ねていくことでおたがいに成長し、いい先生になっていくのだと思います。
学校教育が注目される中、塾や予備校の先生ではなく、学校の先生の重要性がさらに見直されてくるのではないでしょうか。この原稿を書きながら頭の中でずっとRCサクセションのあの歌が流れています。
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アートディレクター K.I
北海道のお話5 ~北海道のお花見~
<2012/03/28>
ここ数日は、少しずつ暖かくなってきて、春の気配が感じられるようになりました。
テレビのニュースなどでは、桜の開花予想始まり、そろそろお花見気分も高まってきました。
東京では、ソメイヨシノの下でお弁当を広げて...というスタイルが一般的かと思いますが、北海道では少々事情が異なります。
まず、桜ですが、北海道は北方圏に属するので、ソメイヨシノがあまりなく、エゾヤマザクラが多いです。この桜は花の色が少々濃く、広がりの少ない枝ぶりになります。
時期としては、南端の函館でゴールデンウィークの始まり頃、札幌あたりではゴールデンウィークの終わり頃です。さらに北の方では、5月の中下旬頃になります。
そして花を見ながら何を食べるかというと、定番はジンギスカンです。
そうです。北海道のお花見では、桜の木の下で、ジンギスカンをやるんです。主要な公園では、ガスボンベ、ジンギスカン鍋を貸す業者もおり、手ぶらでも問題ありません。北海道の公園は、火の使用に関して結構寛大なので、この習慣が広がった可能性もあります。道内のコンビニではジンギスカンの肉が普通に売っているので、この気軽さも要因かと思います。
北海道民は、お花見に限らず、何かとジンギスカンを食べます。
海水浴でジンギスカン。遠足でジンギスカン。本州からお客さんが来たからジンギスカン。
もしかしたら、お花見だからジンギスカンではなく、イベント事にはジンギスカン、という事なのかもしれません。
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電子書籍 T.C
そっと教えたい電車乗車テクニック
<2012/03/21>
普段自転車通勤している家族と電車に乗っていたとき、揺れる車内で不安定な姿勢で立っていることに気付きました。電車に乗りなれない人にとって、電車の揺れや混雑、周囲の人の動きには無頓着だろうし、だからどうしてもそれらに機敏に対応できません。
私の場合、20年以上は電車で通勤しています。電車が揺れても自分は揺れない、混雑している車内でも不愉快にならない、また不愉快にさせないテクニックが身につきました。
1.進行方向を向いて立つ
電車の進行方向を向いて、少し脚を広げて立つ。こうすると、前後の揺れには弱くなるものの、乗り降りする他の乗客に押されにくい。また自分の正面や背面に人が流れるようになります。
2.すぐに入り、奥へ進む
扉のあいている時間は短い。ホームに立ち、電車が到着、 扉があいて降りる乗客が出たら、自分はすぐに入り、そこで立ち止まらずに奥へグイグイ入ります。後ろで待っている人が、早く入れるように。
3.手すりにつかまる
乗車中、電車は揺れます。立っているなら、とにかく何かにつかまる。つかめないのだったら、膝を少し曲げて、バランスを取りやすくする。乗客はこれでもかというくらいひしめき合い、密着しています。一人でもバランスが崩れると、ドミノ倒しのように、まわりの人も影響を受けて、バランスを崩してしまいます。
4.流れに乗る
車内に立っているとき、どうしても出入り口付近にとどまりたいときは別として、乗り降りの際に人に押されたら、あえて流されて邪魔にならない位置で止まる。立ち位置に執着すると、出入りする乗客の動きをブロックしてしまいます。
どんなに紳士的に振る舞おうと、混雑した車内にいるだけで、多少の迷惑はかけ、かけられる。目的地で本領を発揮するために、なるべく平常心で、疲れない移動を心がけたいですね。
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ディレクター E. M.
東京マラソン2012 ボランティア参加しました
<2012/03/07>
東京マラソンは、2007年から毎年開催されており、今年は6回目の開催となります。
3万人を超えるランナーが、東京都庁をスタートし、飯田橋-皇居前-日比谷-品川-銀座-日本橋-浅草雷門-築地-豊洲-東京ビッグサイトを走るマラソン大会です。
私はランナーとしてではなく、ボランティアで毎年参加してこのイベントを楽しんでいます。約1万人のボランティアが大会運営をサポートしており、おもに給水・給食・救護・コース整備・ランナーサポート・沿道で応援している方の誘導に携わっています。
東京マラソンのボランティアをしていて毎年思うこと...
大会名のとおり、「東京がひとつになる日」。走っている人、応援している人がひとつになっていると感じることができます!
また、ランナーが懸命に完走目指して頑張っている姿に感動します!!今回、私は、32キロポイントでランナーサポートをしていました。「あと10キロです!頑張って下さい!!」とランナーの皆さんに声掛けし続けましたが、疲れていてするハズの皆さんから「ありがとう!!」や、「ガッツポーズ」をいただいたりと、応援しているこちらが元気をもらっていました。
ボランティアで集まった皆さんとも、初対面なのにイベントをみんなでサポートして盛り上げようという共通の想いがあるせいか、気がつけば息がピッタリ。
「また来年も参加しよう!」と思います。
参考サイト
東京マラソン2012
http://www.tokyo42195.org/2012/
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総務 H.W
ローザンヌで久々の快挙!
<2012/02/29>
近年日本女性の世界的活躍が目を惹きます。フィギュアの浅田選手はここ数年世界のトップクラスをキープしていますし、昨年は、なでしこジャパンの活躍が震災後の日本に明るい空気を吹き込みました。そして新年早々、今度は芸術分野での快挙です。若手ダンサーの登竜門「ローザンヌ国際バレエコンクール」で神奈川の高校生、菅井円加さんが見事な優勝を果たしました。
スポーツの分野で身体能力に劣る日本人がトップに立つことは非常に痛快です。バレエにおいては、もともと西洋の伝統文化であり、演ずる世界も西洋的なものです。フランス人が歌舞伎の舞台に立つことに近いものがあるでしょう。古来床に座って生活してきた日本人にとって基本的なポーズ(ポジション)をとること自体、非常な努力を必要とします。教育環境も国立学校と町の教室との差があり、最初からこのようなハンデを背負った状態でスタートし、世界のトップに立つことの困難さは想像に難くありません。
だからこそ、プロポーションや技術だけではない日本人ならではの魅力というものが重要になってくるのだと思います。かつてルドルフ・ヌレエフが森下洋子をパートナーに選んだとき、技術は折り紙付きだし、何よりリフトが楽だから...と思ったこともありますが、けっしてそれだけではなかったはずです。ジョルジュ・ドンと踊った「ライト」という演目を見たときに確信しました。そこには森下洋子にしか出せない風情、東洋的な美があったからです。「ジゼル」では"怪談"的な妖艶ささえ感じてしまうのは思い込みでしょうか。
イギリスに留学を希望している菅井さんも伝統あるロイヤル・バレエの中で日本人であることを強く意識してしまうことになると思います。今回のコンクールの審査員でもあった吉田都は同じくロイヤル・バレエでプリンシパルまで上り詰めました。舞台メイクを落とすと本当に普通の女子高生に見える菅井さんですが、彼女の踊り同様伸びやかに育ってくれればと思います。
今まさに世界への扉が開かれたわけですが、それはプロへの足がかりをつかんだところ、ということでもあります。なんとも厳しい世界だと思いますが、これから大人になるにつれどのような変身をとげていくのか楽しみです。
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アートディレクター K.I
北海道のお話4 ~北海道の過酷な冬~
<2012/02/16>
1月下旬に北海道網走地方に行って来ました。
当地の最低気温はマイナス10度を超えていました。広い北海道でも寒い地域になります。北海道の緯度経度は、北は北緯45度。南は北緯41度。西は東経139度。東は東経148度になり、広大な面積なので、地域により冬の厳しさが違います。
道南(函館など)は、北海道でも南部になり、温かい海流が近くを通過するので、比較的温暖な地域。積雪量も少ない。
道央(札幌など)は、日本海側に近いので、積雪量が多いが、最低気温はマイナス一桁代と、あまり寒くはならない。
道東(釧路、網走など)は、オホーツク海に近く、盆地も多いので気温は低い。海側はオホーツク海からの強風で吹雪になる事が多い。
道北(旭川、稚内など)は、北海道でも北に位置し、標高が高い地域も多いので、かなり寒くなる。最低気温はマイナス30度ほどになる場合もある。
私は上記の全ての地域に住んだ経験がありますが、今思いますと、道東、道北の冬は厳しかったという記憶があります。最近は住宅設備の向上で、冬でも快適に過ごせるようになりましたが、私が住んでいた20数年前は厳しい冬でした。
しかし、その寒さを逆手にとって、様々な冬のお祭りがあるので、皆さん遊びに行ってはいかがでしょうか?。さっぽろ雪まつり、旭川冬まつり、陸別町しばれフェスティバルなど寒さをたっぷり体験できる旅行が可能です。私はたくさんですが...。
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電子書籍 T.C

