2000年12月から開始したBSデジタル放送のデータ放送部分のコンテンツを制作しています。(社)電波産業会《ARIB(Association of Radio Industries and Businesses)》が定めた標準規格に従った記述言語であるBML(Broadcasting Markup Language)を使用して簡単な画面遷移の単方向コンテンツや会員登録、プレゼント応募、資料請求、アンケートなどの双方向コンテンツを制作しています。
CSデジタル放送や地上波デジタル放送のデータ放送にも携わっていく予定です。また、2002年4月から開始するCSデジタル放送の蓄積型放送サービスのプラットフォーム事業者であるイーピー(ep)のコンテンツ制作にも携わっていきます。