ワンセグデータ放送コンテンツ制作サービス
地上波デジタル放送のワンセグデータ放送コンテンツ制作サービス
ワンセグデータ放送に関して、企画-制作-検証-納品までをトータルでサポート。
サービス概要
2003年12月から地上デジタルテレビ放送が開始され、2006年4月からは、携帯電話・モバイル向け「ワンセグ」放送が開始されました。「ワンセグ」は、「テレビ映像」と「データ放送」から構成されており、映像と文字・画像情報を同時に表示することが可能です。
これにより、グルメ番組を見ながら、放送されているお店の詳細情報を同時に見るというような活用が可能となります。
また、携帯電話の場合、放送中のデータ放送から、関連する携帯サイトへリンクを張ったり、その場で直接電話をかけることができ、これまでの家庭テレビやインターネット単体では実現できていなかった、放送と通信が融合したサービスが提供できます。

ワンセグデータ放送コンテンツ制作サービス内容
1.データ放送の企画から制作まで全てをトータルサポート- 各種番組に最適なデータ放送を、企画・制作・検証・納品まで一貫してサポート
- データ放送コンテンツ(BML)の制作
- 各放送局の仕様にあわせてデータ放送をカスタマイズ
- 毎日の番組放送内容にあわせた定期更新・運用業務
- データ放送から、インターネット上のデータへのアクセス(1次リンク)、携帯サイトへのアクセス(2次リンク)などにも対応
- ネットワークBMLの制作、携帯サイトの制作
- ネットワークBMLや携帯サイトを運用するためのサーバ構築・運用
コンテンツ制作・開発[データ放送]
